アーカイブ

2011 年 11 月 のアーカイブ

グローバルメニュー簡単な作り方

2011 年 11 月 30 日 iri コメントはありません
カテゴリー: XHTML タグ:

七星ソース様 ラベルデータ

2011 年 11 月 28 日 kaji コメントはありません
カテゴリー: 未分類 タグ:

eccubeカスタマイズ

2011 年 11 月 26 日 iri コメントはありません

テンプレートの作り方

以下の参考サイトを確認して、テンプレートの下準備をする。

参考サイト

HTMLをある程度理解されている方であれば、FTPを使用してデザインのテンプレートそのものを編集していただく事により、大幅なデザイン変更をする事ができます。

参考サイト

参考サイト

EC-CUBEは『ヘッダー』『コンテンツ部分』『フッター』と大きく3つに分かれています。

さらに、『コンテンツ部分』は3つの列にわかれており(『左コンテンツ』『中央コンテンツ』『右コンテンツ』)それぞれに『ブロック』を入れて表示させます。
また、『中央コンテンツ』の『ページ編集エリア』部分は個別にページ編集からも内容を編集する事ができます。
複数のページで使用する内容に関してはブロック登録を、そのページ個別の内容になる場合はページ編集より中央部分への反映をおすすめします。

リンクと画像のパスについて

各ページ、ブロックのHTMLを編集の際に画像、リンクのパスの前に 下記の記述をしてください。

<!--{$smarty.const.URL_DIR}-->
記述例:
・リンクの場合
<img src="<!--{$smarty.const.URL_DIR}-->img/side/title_cat.jpg" width="166" height="35" alt="商品カテゴリー">
・リンク+画像の場合
<a href="<!--{$smarty.const.URL_DIR}-->abouts/index.php"><img src="<!--{$smarty.const.URL_DIR}-->img/side/about.jpg" width="166" height="30" alt="当サイトについて" border="0"></a>

この記述はEC-CUBEをインストールしているディレクトリパスを指しています。

<!--{$smarty.const.URL_DIR}-->img/side/title_cat.jpg" width="166" height="35" alt="商品カテゴリー">

と記述すると

<!--/img/side/title_cat.jpg" width="166" height="35" alt="商品カテゴリー">

と同義になり階層の違うPHPからテンプレートを読み込んでも、画像を表示する事ができます。

新たなブロックの生成 Edit

新規にブロックを作成するとテンプレートが生成されます。
ブロック追加機能を利用して、バナー欄を作成したり、ナビゲーションを作成 したりと工夫する事ができます。

CSSの場所

/public_html/nanaboshi/html/user_data/packages/default/css

カテゴリー: ECCUBE タグ:

wordpressの知識

2011 年 11 月 25 日 mine コメントはありません

こちらのページを参考にしてください。

カテゴリー: ワードプレス タグ:

マイプレイスの使い方

2011 年 11 月 17 日 ina コメントはありません

Googleを開く
ログインする
地図を開く
マイプレイス
神戸マップ
で登録したマップが出てきます。

カテゴリー: お仕事 タグ:

七星ソース様ラベル参考例

2011 年 11 月 11 日 ina コメントはありません

参考URL
味噌元
MARKS&WEB

松山油脂

カテゴリー: お仕事, 未分類 タグ:

神戸空港新規ページデザイン案

2011 年 11 月 11 日 kawa コメントはありません
カテゴリー: お仕事 タグ:

【文字打ち】プロのデザインルール

2011 年 11 月 7 日 ina コメントはありません

CI&ロゴマークの基礎知識
企業やブランドのコミュニケーションツールのひとつとして重要な役割を担うのが、CI(コーポレイト・アイデンティティ)やロゴマークという発想。より効果的に用いるためには、どのような点に気をつけ、また応用していけばいいのか、まずはその必要性と役割について考えてみよう。

CIとロゴマークとの役割
コミュニケーションとデザイン
 人に何かを伝える際、人間の五感に最も訴えかけやすいのが視覚です。五感の70%以上を支配しているともいわれ、印象の大部分を決める要素でもあります。
 一言でいうと、企業という物体のないものを目指すべき形に視覚化し、分かりやすく人々に伝えるのが、CIやロゴマークの役割です。つまり、CIやロゴマークとは単なるデザイン上の飾りではなく、企業の理念や経営者の姿勢を表した、企業の顔ともいえます。
 ロゴマークは名刺や商品など、あらゆる販促物や商品に使用され、企業のブランド価値を伝え、品質を保証する証となっているのです。そこから人と人、企業と消費者との間にコミュニケーションが生まれていくのです。

CIの役割と可能性
 CIの目的は、経営理念に基づいて、企業イメージの社内と社外(社会)の同一化を図ることです。つまり、どんな企業に見られたいかを明確にしたイメージ戦略をとることで、企業のブランド価値や認知度を高める一方、企業内でもアイデンティティを確立・共有し、社員の心のよりどころや誇りとなり、経営戦略に生かそうという考え方です。CIやロゴマークはコミュニケーションの核として、大きな役割を果たすようになったのです。
 最近ではCIが、自治体や大学などでも活用され始めました。こんれは、“最小の費用投下で最大の効果がもたらされる”というCIの特性が、企業のみならず社会一般に評価され始めたということの表れでもあります。

ブランディングの時代へ
 さらに今注目を集めているのが、企業をブランディングしていこうという考え方です。企業のブランド性をひとつの資産としてマネジメントしていくということで、これは、モノの生産と流通の効率化を図ることが求められる時代から、目に見えない感動やイメージを送り届ける時代への変化といえます。
 各企業のトップは常に進むべきビジョンを持っていますが、企業活動の多様化とグローバル化が進む今、企業は“会社をどうアピールするか”ということに加え、“どうしたら消費者に選んでもらえるか”また“どうしたら心の中に蓄積されるよりよいイメージが確率できるか”というイメージ戦略を立てる必要に迫られています。これがブランディングなのです。
 CIやブランドに関わるデザイナーは、その企業の持つ潜在的な価値や本質、文化性を魅力的な形で引き出し、あるべき姿を模索し、社会の中で分かりやすい形にし、さらにそれらを磨きあげて比類のないデザインを創造していくことが求められます。これらの思考や分析、方向性の示唆、さらに可視化する作業がブランディングが求められる時代に必要なデザイナーの役割なのです。
 グローバル化が進む昨今、各企業の活躍は世界レベルまで広がっています。それにともない、CIやロゴマークも活躍の舞台が広がっています。世界の競合他社と戦うための企業戦略として、ロゴマークも変革の時期を迎えようとしているのです。

CIやロゴデザインの開発基準

イメージ上の開発基準(例)
安心感
品質保証の証として、安心安全を感じられるか

信頼性
安心・安全といった間違いのなさを主張しているか

親近感
誰からも愛され、身近な存在として受け入れられやすいか

国際性
グローバル化にともない、世界中の同業他社との競争にも打ち勝てるか

先進性
常に時代の一歩先を行き、時代に即しているか

期待感
今までとは違う新しさにドキドキさせられるか

機能上の開発基準(例)
独自性
オリジナルでほかにない個性を秘めた唯一無二のものか(独創性)

視認性
さまざまな環境においても識別しやすいか

記憶性
覚えられやすいか

展開性
いろいろなアプリケーションに展開しやすいか

永続性
時代を経ても色あせず、長く使えるデザインか(飽きない)

再現性
想定される媒体に正しく表示できるか

企業のデザイン開発で注意すべき点
 CIやロゴマークの開発は、企業の経営方針や企業理念をよく理解するとともに、“その企業ならでは”のモノを探り出し、コミュニケーションの方向性を明確にする作業から始まります。それらを前提に、いくつかのCIやロゴマークデザインが提案されますが、CIやロゴマークにとって重要なことは、コミュニケーションツールとして生かされているかどうかです。そこで、開発基準と照らし合わせた検証が必要となってくるのです。
 CIやロゴマークの開発基準には、イメージ上の開発基準と、機能上の開発基準があり、それぞれには検証の際に大切ないくつかの項目があります。
 まずイメージ上の開発基準ですが、これは大前提として、その企業にとって一番の訴求すべきポイントが明確にデザインされているかどうか、また企業によって異なりますが、そのマークの造形が安心感や信頼感を抱かせるデザインであるかどうか、また国際性を持ち、未来に向けての先進性を感じさせ、新しい時代に期待を寄せるようなデザインであるかという検証項目が考えられます。潜在的な意識に語りかけ、コミュニケーションに不可欠な検証ですので、さまざまな意見に耳を傾けながら検証していく必要があります。
 次に機能上の開発基準ですが、開発されたロゴマークがクリアすべきポイントとして、オリジナルなもので他に類のないデザインであるか、また同業他社との識別が可能かどうか、多様な業態に展開できる応用力があるかどうかといった具体的・機能的な検証です。こうした検証基準に即していないCIやロゴマークは、導入するにあたって無理や問題が生じます。
 ただし、これらすべてに同等の評価を得ることは不可能です。その企業がどのような業態でどのような事業展開をしているかによって、重要視する開発基準が絞られてくるはずです。たとえば食品会社の場合、安心安全な食べ物への品質保証としての役割が求められます。そこで、イメージ上の開発基準における安心感や信頼性が重要視されますし、スーパーなどで棚に並んだ際は他社との差別化が求められるという、機能上の開発基準が大きく求められたりします。
 いずれにしても、イメージ上の開発基準と機能上の開発基準という2つの側面からCIやロゴマークを検証することは、デザインの導入に向けた具体的な作業の第一歩ですし、開発において重要な作業のひとつだといえるのです。

ロゴマーク、ロゴタイプの種類と印象
 企業の顔となるデザインを大きく分けると、図形からアプローチした「シンボル系デザイン」と、文字からアプローチした「ロゴタイプ系」に分けることができます。また、これらを組み合わせることで、それぞれの特徴やメリットを生かし、展開のバリエーションを増やすことも可能です。
 「シンボル系」デザインと「ロゴタイプ系」デザイン、それぞれの実用例を見ながら、それぞれの特徴について考えてみましょう。

シンボル系デザインの特徴
 シンボル系のデザインとは、その企業を象徴する図形で表現したものです。大きく3種類に分けられますが、人やモチーフを具体的にかたどった具象モチーフは、実存する形から感じる温かさや親しみやすさを表現する時に効果的です。社名イニシャルモチーフは、社名の頭文字などをデザイン化したもので、社名を想起させつつ、記憶に残る効果が期待されます。抽象系モチーフは、特定されるモチーフやイニシャルが無く、それよりも企業全体のイメージや本質、理念を表現した方がよい場合に適しています。

企業の旗印としての統合イメージ戦略型
企業のスケール感、企業文化を反映しやすい
社外に対して企業の「顔」として活用しやすい
社内に対するモラルの「拠り所」になりうる
コンセプト、デザインのイメージを反映しやすい

ロゴタイプ系デザインの特徴
 ロゴタイプ系デザインとは、社名やブランド名の文字をデザインした、読めるマークです。
 社名やブランド名を覚えてもらうという可読性と記憶性、そしてインパクトを兼ね備えています。グローバル化が進む中、海外進出をねらう企業などに好まれる傾向があるようです。

多くのブランド商品を抱えるマーケティング戦略型
企業ブランドとしてのコミュニケーション効率がよい
企業と商品の一体化が図りやすい
コングロマリット化傾向
※コングロマリット…複合企業体とも呼ばれ、相互に関連のない異業種部門を傘下におさめて多角的経営を行う企業のこと。

ロゴタイプデザインの書体が与える印象
 前ページでロゴタイプ系のデザインについて述べましたが、同じ文字でも書体や文字の太さ、形によってその印象は大きく変わってきます(図右)。一般的に、ゴシック体は現代性や先進性を表し、明朝体(セリフ系)は格調や品格、信頼、伝統といったものを表す場合に使います。
 また、太い文字は力強さや迫力・強調、重厚さを表現するのに用いますし、細い文字は都会的なお洒落感や繊細なイメージを表現することができます。
 実際ロゴに使用する場合は、さらにデザイン的要素を加え特徴を出しますが、企業の描くビジョンや、イメージの方向性を明確に判断して書体を選ぶことが必要です。

色が与える印象
 色はイメージを大きく左右する重要な要素のひとつです。人は無意識のうちに色から受ける印象によって、さまざまなイメージを膨らませています。ロゴマークの色も企業のイメージに合わせて選ぶ必要があります。一般的に、赤系統はエネルギー、情熱、温かさを感じさせます。一方青系統は、クールでスピーディー、インテリジェンスなイメージを与えるため、先進性や新鮮さを求める企業でよく使われるようです。
 業種別にみると、暖色系は人間味のある印象を抱かせるため、食品や家庭用品メーカーが多く、寒色系は、冷静沈着でスピーディーなイメージと結びつくため、機械・電気部品メーカー、銀行、IT企業などが多いようです。アンバーやセピアなど、明度の低い黄色系統は、懐かしさ(古さ)をイメージさせる特徴を持っており、緑色は自然や環境への配慮や人への優しさなどをイメージさせるのに一役買っています。
 必ずしもこれらが人の好み通りというわけではありませんが、色を選ぶ基準として覚えておくとよいでしょう。

豆知識
商標登録
 ロゴマークや社名を決定する際、図形や名称のバッティングを避けるため、商標や意匠の類似調査を行います。商標や意匠は企業や商品、役務の出所標識として機能し、これを見て需要者が商品を購入するなど、信用が第一のものなので、こうした取引の秩序を乱さないようにするためです。ロゴが決定する前には必ず類似商標がないか確認をしておきましょう。実務は特許事務所に依頼する場合が多く、国内では通常1~2週間で結果が出ます。

フォントの使用
 市販されているフォントは、使用が許諾されていればそれを使ってロゴマークを作っても問題にはなりません。しかし、インターネットなどで簡単に手に入るフリーフォントの場合は、個人利用でない限りは許諾を取る必要があります。与えられた社名の頭文字や字並びで異なりますが、オリジナル制作か既存書体をベースにするかを決め、完成品は類似調査を徹底する。これがCIやロゴマークにおいては重要です。

デザインのプロセス
 ここではロゴマークが制作される課程を紹介します。
 CIやロゴマークの制作は、企業の戦略を大きく左右するため、とても慎重に行われます。デザイン作業に入る前のリサーチやヒアリングに力を入れる企業も少なくありません。また、プレゼンテーションが複数回行われたり、膨大な数のアプリケーションを展開したり、プロジェクトによってさまざまですが、大まかな流れと目安を頭に入れて作業するとよいでしょう。

受注、オリエンテーション
制作対象アイテムの決定
スケジュール
予算
クライアントである企業責任者と、プランナーやプロデューサー(広告代理店など)、デザインに何が求められているかを判断し、制作するアイテムに照準を合わせる。またスケジュールや予算なども検討。コンペという場合もあるが、その場合はプレゼン最終段階まで、複数社が競合することになる。

ヒアリング、リサーチ
トップヒアリング
市場調査と分析
社内ヒアリング
企業トップとのヒアリングは重要課題。経営者というものは大きな夢や希望、さらに社会貢献への意識の高さを持ち合わせているため、長期経営戦略に即した解決策が出せるようしっかりとヒアリングし、問題点を明らかにする。また、市場調査とともに、社内調査も進め、企業に必要な点を見極めたデザイン開発を心掛けること。

方向性の確認
デザイン開発のコンセプト提案
コンセプトの確認
認識の了解を得る
デザイン開発のコンセプトを提案し、企業とデザイナー間で意識の確認をとる。小さな方向性の違いでも、後々大きな食い違いに発展するので、この時点でしっかりとデザインの方向性を確認しておくことが重要。

デザイン開発、ラフ制作
参加デザイナーへの説明
ラフの提案
プランナーやプロデューサーから、参加デザイナーへのオリエンテーションを行う。ここでコンセプトの説明などがなされ、共通認識のもとラフが提出される。通常100案前後を目安にラフを集め、その中から事前にスクリーニングし、プレゼンテーションに備えて説明しやすいよう、明快に整理しておくことも忘れてはならない。

プレゼンテーション
ラフからの絞り込み
最終案への絞り込み
プレゼンテーションは絞り込みを目的に開かれ、複数回にわたって行われる。まず第1次で5~10案が発表され、追加案の検討がされた後、第2次へと進みさらに絞り込んでいくというのが一般的。最終案として3~5案に絞り込めたら、最終決定へと進む。

ロゴマークの決定
トッププレゼン
商標や意匠の類似調査
アプリケーションの仮展開
ロゴやマークの確定と精密化
最終決定はトッププレゼンとなり、最高責任者を含む経営陣との間で行われる。この際、3~5案に絞られたデザインは、すでに商標や意匠の類似調査を済ませ、アプリケーション展開の仮案まで検討して提出するのがよい。ここからCI導入までの目安は約3ヶ月。

アプリケーション展開の確定
アプリケーション制作開始
アプリケーションデザインの決定
ロゴマークの決定に従い、名刺や封筒、表示内容やサイン計画など、アプリケーション展開を制作。企業サイドの実務担当者とデザインの詰めを検討し、決定する。これらは指示書としてまとめられ、順次印刷や施工など、各種原稿が入稿される。

マニュアル制作、CI導入
制作物順次完成
マニュアル完成
納品とともにCI導入
各アプリケーションデザインをする課程において、必要な要素を抽出、それらを統括することで、マニュアルを制作。同時にマニュアルの原稿入稿やデータ制作を行い、納品とともにCIが導入。全アイテムを使用開始に。

カテゴリー: お仕事 タグ:

神戸市医師会様HP案

2011 年 11 月 2 日 mine コメントはありません
カテゴリー: 未分類 タグ: